2025年7月12日(土)大リーグとラグビーと
憎たらしいほど良い天気で始まったが午後近くにはしっかり雨が降った。最高気温34℃。3日ぶりの熱中症警戒アラート発表。洗濯「心配」→「NG」、紫外線「やや強い」→「弱い」、ゲリラ雷雨「警戒」→「可能性が低い」、大気汚染指数「良い」。雷注意報発令。
朝食は、うぐいすプレッドと牛乳。昼食はざるうどん。
ドジャース×ジャイアンツ戦で、大谷選手が通称“スプラッシュ・ヒット”と呼ばれる右翼席の先にある海に飛び込む逆転ホームラン。珍しいものが観られた。しかし、その後ジャイアンツが大量得点を入れ8-2とする。しかししかし、ドジャースも負けじと次の回に反撃し2点差まで追い上げた(6回表)。さらに7回表に1点返し1点差となったがそれまでだった。これで両チームは4ゲーム差。残り2戦を大谷と山本が投げるが、現在7連敗を盛り返せるか。
大リーグの後はラグビー日本代表×ウェールズ戦。前半30分までにウェールズが2トライ2ゴール。日本はペナルティゴール1本という状況。さらに1トライ1ゴール決められ3-21と差が広がる。しかし、前半終了間際、交代したフロントロー3人の内のひとり竹内選手が執念のトライを決めて10-21で後半を迎える形となった。後半はウェールズがペナルティゴールを決めて2トライ2ゴール差にされた。しかし、中盤でディアンズ選手の強烈なチャージをきっかけにトライを上げたが、コンバージョンキックは決まらず15-24。さらにパスの乱れを突いてライリー選手が球を奪い激走。22-24となる。しかし、残り6分ほどでウェールズが激しい攻めを見せてトライを決められる。結局22-31でノーサイドを迎えた。前半ミスが出がちだったのが最後まで響いたか。それにしても今後が楽しみなのも確かである。解説陣はウェールズに疲れが見えると言っており、実際そんな感じに思えたが、ここぞというときの集中力は素晴らしかった。
夕食は、ビビンバ丼、厚揚げの甘辛煮、リーフレタスとオクラとミニトマト。金麦75%オフ。
| 固定リンク
「Life is...」カテゴリの記事
- 2026年7月10日(金)村上の復帰間近(2026.07.10)
- 2026年7月9日(木)令和の夏、緊張の夏(2026.07.09)
- 2026年7月8日(水)梅雨明けて夏本番へ(2026.07.08)
- 2026年7月7日(火)熱中症警戒アラート発令(2026.07.07)
- 2026年7月6日(月)パドレスが意地を見せる(2026.07.06)
「Sports」カテゴリの記事
- 2026年7月10日(金)村上の復帰間近(2026.07.10)
- 2026年7月9日(木)令和の夏、緊張の夏(2026.07.09)
- 2026年7月8日(水)梅雨明けて夏本番へ(2026.07.08)
- 2026年7月7日(火)熱中症警戒アラート発令(2026.07.07)
- 2026年7月6日(月)パドレスが意地を見せる(2026.07.06)



コメント