2026年2月20日(金)未来につながる2個のメダル
最低気温7℃。最高気温15℃。ウォーキングも、フリースジャケットにジャンパーコートを重ね着していると、終わりの方では脱ぎたくなり、少し汗ばむ感じもした。紫外線12時台から14時台「やや強い」、天気痛18時台「やや注意」、21時台「注意」、乾燥状態、15時台以降「やや乾燥」、乾燥注意報発令。
朝食は、御飯に小ねぎ入り納豆、豆腐とワカメと椎茸とシメジと麩の味噌󠄀汁、玉子焼き、ピーマン炒めなど、白湯。
注目のフィギュアスケート女子は、坂本花織選手が銀メダル、中井亜美選手が銅メダルを獲得。中井選手は日本フィギュア史上最年少での受賞だ。千葉百音選手は惜しくも4位に終わったが、中井選手とは1.28ポイント差だったので大健闘である。フィギュア界にはもうひとり、年齢制限でオリンピックに出られなかった優秀な選手も居るそうで、今後が楽しみである。優勝したアメリカのアリサ・リュウ選手の演技は、素人目ではあるが、非常にメリハリがあったと思う。さて、後は高木美帆選手の1500mに期待が高まる。
買い物はどうでも良いが、うどんを食べに行こうと話が決まり出発。私はカツとじ丼とミニうどんのセット、ヨメさんはゴボウ天うどんにした。量は多かったが美味しく頂いた。帰りに本屋に行き、私は『レコード・コレクターズ』を立ち読み。その後銀行に寄り帰宅。
ヨメさんは病院へ薬をもらいに行き、私はその間「日記」の下書きをしていた。ヨメさんが帰って来てブルーベリーアイスとギンビスアスパラガスビスケット。
アマゾンのギフト券が溜まったのでCDを1枚注文した。
夕食は、御飯に納豆ふりかけ、肉豆腐、蒸し料理(豚バラ、キャベツ、カボチャ、人参、エノキ)。
鈴木啓志著『60年代ソウル』からウィルソン・ピケット「I'm Sorry About That」<アトランティック>(67)。鈴木さんがモンスター・アルバムと評する『The Sound Of Wilson Pickett』所収。ボビー・ウォマック作。ファンキー・ソウルのイメージが強いピケットだが、しっとりとしたバラードも聴かせるものがある。それにしても、この本で紹介されているピケットの作品、傑作揃いではないか。「60年代ソウル」の代表者である証明となっている。
♪ Wilson Pickett - I'm Sorry About That

















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