2026年7月13日(月)玄関の鍵を探してあれこれと
熱中症警戒アラート発表(7日連続、7月に入り7日目)。最高気温34℃(3日ぶり真夏日、7月に入り5日目)。熱中症15時台「非常に危険」、11時台から14時台「危険」、17時台18時台「厳重警戒」、19時台20時台及び22時台「警戒」、その他「注意」。紫外線11時台から14時台「強い」、10時台及び時4時台から16時台「やや強い」。雷注意報発令。
朝食は、御飯に納豆、玉子焼き、ウインナー、海苔巻きちぎり揚げ、豚肉とピーマン炒め。
私とヨメさんは入れ替わりでウォーキングしている。今日私が家に帰ったらヨメさんが出て行こうとしていたタイミングで、家の鍵が回しにくいので交換してくれとプラゴミの袋と一緒に渡してきた。私はそのままゴミを捨てに行ったあと家に入った。
ところが、ヨメさんが帰ってきたら鍵が無いと言う。車の中や下、服のポケットなどを探すが無い。念のためゴミ捨て場まで行くが無い。合い鍵をどこで作ろうかなあと半分考えながら、念のためウォーキング場所まで行ってみた。駐車した場所の周辺を探していたらヨメさんが見つけた。めでたしめでたし。
ホワイトソックス村上選手はヒットは出なかったが、チームは9-1で3連勝。ガーディアンズも4連勝と好調でゲーム差無しが続く。明日はホームランダービー、そして明後日はオールスター戦だ。ドジャース大谷選手は、初回に初球を先頭打者ホームラン(22号)で日米通算350号を達成(他2塁打1本)。しかし、チームは逆転負けで3連敗。ブルージェイズ岡本選手は2塁打と単打を放ったが敗戦。
趣味のCDレビュー音源の感想下書き。1曲半といったところか。その後AIの力を借り2曲分の感想はある程度まとめられた。全体の下書きは、バイトの事前準備の方がどうしても気になり保留している。
お昼はおこわ(頂き物)、おかず少々。食後にどら焼き。
夕食は、おこわ、ヒレカツ、白身魚のフライ、黒豆とひよこ豆、ミニトマト、サニーレタス、ゆで卵のサラダ、麦茶。食後に和菓子。
大相撲七月場所の熊本出身力士。【十両】佐田の海黒星で0勝2敗。【幕内】正代黒星で0勝2敗。藤青雲白星で2勝0敗。順調。明日は髙安関。義ノ富士は、これまであまり好勝負のイメージが無い大関琴櫻戦。上手く取られて黒星。1勝1敗。明日は関脇琴勝峰関。
ラファイエット・トーマスの仕事を集めたコンピ盤『Right Hand Man Lafayette Thomas 1948/1954』<ココ・モジョ>(24)。「ライト・ハンド」はそのまま日本語に訳すと「右腕」となるが、俗に「○○さんの右腕として活躍」と言うように「頼りになる存在」ということである。尚、『Right Hand Man』はシリーズ化しており、他にはロバート・ロックウッドJr.、レフティ・ベイツ、チャック・ノリスがリストに載っている。
トーマスは、28年ルイジアナ州シュリーヴポート生まれ。小さい頃から聖歌隊で歌い、ギターは叔父のジェシ・“ベイビーフェイス”・トーマス(ランブリン・トーマスの弟)に習う。47年、ロサンゼルスに移りアル・シモンズのリズム・ロッカーズに参加したのがキャリアのスタートである。本盤は48年の録音分から収録されているが、今回は(5)ジミー・ウィルソン「Mistake In Life」<カヴァ・トーン>(48)。<カヴァ・トーン>は、多数の独立系レーベルを抱えたボブ・ゲディンズの所有。ジミー・ウィルソンはボブ・ゲディンズのバンド、キャバリアーズ(本盤にも収録)に所属していた。その後自分名義の録音をスタートさせ、ラファイエット・トーマスが“右腕”として多くの録音に参加している。この時期の作品は<アラジン>が多数買い取っているとのこと。63年には、ゲディンズの<ビッグ・タウン>からR&Bチャート10位のヒット曲「Tin Pan Alley」を出している(本盤に収録)。
本盤の最初の方の録音は、ギターの音があまりクリアに聴こえず、この5曲目にして、ギターに関してはゆっくり浸れた。しかもお得意のハード・トライヴィングタッチではなくオーソドックスなブルースなのが安らぎを生み出している。20歳という年齢を考えると渋いフレージングだ。
♪ Jimmy Wilson - Mistake In Life























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