2026年3月2日(月)記憶の集積
長い夢を見たが中身を思い出せない。そもそも日々の暮らしでもどれだけの事柄が記憶に残るのだろうか?AIに聞いてみたら時間的には1%ぐらいだろうとの事。但し、若い頃の初めての経験や、強い感情を伴う出来事、ある事に関し、最も感情が高まった瞬間や、その終わり(ピーク・エンドの法則と言うらしい)などが、記憶の奥底に集積されその人のアイデンティティとなるらしい。結局は記憶を云々するより、アウトプットに意識を傾けるべきだろうか。記憶は自らの心中で生きている。
少しヒンヤリ。気温はあまり変わらず。最高気温15℃。くもりのち雨。ウォーキングは出来た。天気痛6時台から9時台及び15時台から18時台「警戒」、12時台「やや注意」、21時台「注意」、強風注意報→雷・強風注意報発令。
朝食は、御飯に小ねぎ入り納豆、玉子焼き、ウインナー、揚げとワカメとエリンギの味噌󠄀汁、ブロッコリー。
ヨメさんは外出。市県民税の申告書に添付する書類をコピーしていたら、インク不足で中断。もしかしたら荷物が届くかも知れなかったので、また後日購入する事とする。
お昼は、カップ麺(佐野ラーメン)、どら焼き。
夕食は、御飯、コロッケ、ふきのとうの天ぷら、蒸しキャベツ。食後にそばぼうろ、アルフォートビスケット。
鈴木啓志著『60年代ソウル』の「INSTRULMENTALISTS」からウィリー・ミッチェル「Who's Making Love」。収録アルバムは、68年<ハイ>『On Top』。ジョニー・テイラーの名作が、ハイ・リズムの手を借りて新しい息吹を吹き込まれている。
♪ Willie Mitchell - Who's Making Love






最近のコメント